牧嶋博子さんは元TBSアナウンサーで、現在はTBS報道局解説・専門記者室長及び宮内庁担当記者を務める。その関係からあさチャン!などでは、秋篠宮家の結婚問題・小室圭さんと眞子さまの交際問題・小室佳代さんの借金問題などで解説するケースが多い。
2015年10月から宮内庁を担当して、両陛下をはじめとする皇室の取材をしています。長い歴史のある皇室には、みなさんが知っているようで知らない、伝統や文化、慣習があります。また皇居内の建物、植栽にはさまざまなエピソードが隠されています。
2015年からTBSの宮内庁担当として取材活動をおこなっているので、皇室ジャーナリストと紹介される所以です。おそらくTBSで牧嶋博子さんが皇室関係に詳しいのでしょう。
牧嶋博子出演番組
過去出演番組
- ザ・ベストテン(テレビ)追っかけウーマン
- 武田鉄矢の金八ラジオ(1983年、ラジオ)
- わかるかなワールドジェスチャー(1983年、テレビ)
- 歌謡アンナイト(1984年、テレビ)
- スーパーワイドぴいぷる(1985年、ラジオ)
- 子供の心(ラジオ)
- JNNおはようニュース&スポーツ(1985年、テレビ)
- 恋はミステリー劇場 ソープ嬢モモ子シリーズ「スキャンダル黙示録」前編(1985年、テレビ)
- 新伍のお待ちどうさま(1986年、テレビ)
- みのもんたの朝ズバッ!(テレビ)
- NEWS23(テレビ)
出演中
- Nスタ(テレビ)不定期出演、コメンテーター
- あさチャン!(テレビ)ニュースコメンテーター
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牧嶋博子経歴
神奈川県出身。神奈川県立湘南高等学校を経て、上智大学文学部新聞学科卒業。
1983年4月、TBSに第20期生アナウンサーとして入社(同期は浦口直樹、有村かおり、野口雅子)。
1986年に放送作家の高橋秀樹と結婚。高橋との間に息子2人がおり、夫婦で子供の中学校受験の経緯を綴った著書を出版したこともある。
1987年、報道局社会部に異動し報道記者に転じる。労働省(現 厚生労働省)、文部科学省、東京都庁、厚生労働省、環境省の官庁を担当。
1997年、JNNニュース1130編集長。2000年4月、ベストタイム内ニュース編集長(2004年3月まで)。2007年、『いのちの輝きスペシャル』プロデューサーを務める。
現在はTBS報道局解説・専門記者室長及び宮内庁担当記者を務める。
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高橋維新弁護士
高橋秀樹と牧嶋博子が共著の 父と息子の奮闘記!/『中学受験で子供と遊ぼう』で遊びながら中学受験して東大法学部を卒業してめでたく弁護士になったのが高橋維新なら大成功!
この著書は信憑性があるのでは?どの家庭でも普遍性があるかといえばそれは難しい。
だって大学受験した人が全員東大に受かるわけではないからね。
高橋秀樹と牧嶋博子の子供で現在職業は弁護士をされています。
父の影響を受けてか?お笑いに興味がありお笑いの評論をサイトで行っている弁護士さんです。
高橋維新のページ
現在ホームページ移行中です。
お笑いや漫画が大好きな人です。
アメトークが気に入っているのか嫌いなのかは不明だが毎週感想を投稿しています。
感想はほとんどが批判記事構成されています。お笑いが好きなのか?嫌いなのか?
分かりづらい人です。
2019年3月28日放映のアメトーークを見た。今回は、「釣り大好き芸人」だった。
リーダー役がナダルだったので全体的にグダグダと締まらない感じはしたが、ナダルの「持ち味」(ええかっこしいのために人の手柄を横取りし、自分の悪い所は隠す悪癖)は存分に出ていた。
それなりにおもしろかったが、ナダル・アンビリバボーで何回も見ているので新鮮味はなかった。
※過去のナダル・アンビリバボー
→2019.1.31アメトーーク
→2018.2.1アメトーーク
→2016.11.3アメトーーク
→2016.9.1アメトーーク
そして、その代償かどうかははっきり分からないが、釣りの魅力はイマイチ伝わってこなかった。
「釣れた時に嬉しい」ということは盛んに言われていたが、それぐらいであれば想像はつくので、一般の人が釣りに対して抱いてそうなマイナスイメージの払拭にもっと時間をかけて欲しかった。
序盤で少し触れられていたが、蛍原が好きなゴルフに例えただけで流されてしまったので、ゴルフもピンと来ない人には全然伝わらなかっただろう。生き餌のアオイソメというムカデのような虫(厳密に言うと節足動物ではなくてミミズに近いようである)をMC横の小沢に触らせるクダリもあったが、本当に触らせただけで終わっていた。
「生き餌の扱いに困る」いうのも釣りに対するマイナスイメージの一つだと思われるが、大してフォローがないまま隠蔽されてしまったのが残念であった。
ナダルのせいでグダグダしたからなのか、他の部分も単発の話題の繰り返しで散漫だった。まあ、ホメ回は毎回こんなもんと言えばこんなもんなのではあるが。
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