金井克子の現在と若い頃の人気!結婚や身長は?西野バレエ団のこと


 

 

12月26日(月)徹子の部屋 テレビ朝日系 12:00~

本日のゲストは金井克子と前田美波里さんです。

ゲストの一人金井克子さんについて現在や若い頃、所属していた西野バレー団について紹介します。

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金井克子の若い頃

1953年、西野バレエ団に参加。1959年、モデルとして芸能界入り。

1962年8月、「ハップスバーグ・セレナーデ/涙の白鳥」でレコード・デビュー。1964年からNHK『歌のグランド・ショー』に出演し、由美かおるらと共に西野バレエ団五人娘と評され、人気を博す

 

5人娘は金井克子・奈美悦子・由美かおる・原田糸子・江美早苗の西野バレエ団所属のメンバーのことです。

金井克子の立ち位置は5人の中で最年長なので

お姉さん的位置ですね。

当時はもちろん人気がありましたが、5人セットで売っていこうと方針だったのでは?

しかしやはり個々人適性があり、ソロの仕事になっていったようです。

皆さんバレエで鍛えた肉体で非常にスタイル良く

人気のグループでしたね。

西野バレイ団主宰の西野皓三さんは宝塚歌劇団男子部の出身です。

宝塚歌劇団には一時期男子部があったのです。

 

西野皓三について

西野 皓三(にしの こうぞう、1926年 – )は、西野バレエ団の創始者で西野流呼吸法・西野塾主催者。
大阪府生まれ。大阪市立医専(現 大阪市立大学医学部)在学中、宝塚歌劇団男子部に2期生として入団。

本格的なバレエを習得するために東京の東勇作バレエ団に「内地特別留学生」として宝塚に籍を置きながら1年間派遣され、その後は宝塚歌劇団・宝塚音楽学校バレエ教師として教えるかたわら振付を担当。

1951年ニューヨークのメトロポリタン・オペラ・バレエスクールに留学。1953年西野バレエ団結成。日本各地で古典バレエからコンテンポラリー作品まで数多くの作品を上演しその構成・演出・振付を行う。

 

金井克子の今現在

つい先ごろ他人の関係がドラマ「昼顔」で一青窈さんのカバーでヒット。

元歌を歌っていたのは金井克子です。

独特の振付と無機質な感情のない歌い方とが相まって大ヒットしました。

100万枚以上のヒットを記録しました。

 

懐かしの歌謡ヒットなどの特番で見かけたり、

まれにバク報フライデーなどのバラエティーでお姿を拝見します。

 

他の活動では、ディナーショーをご自分のペースで開催しておられるようです。

相変わらずスタイルはよく若い頃のスタイルを保っているようです。

 

出典:http://erika0706.hatenablog.com/entry/2015/06/13/015415

 

金井克子経歴
生年月日: 1945年6月17日(71歳)
出身地: 大阪府
サイズ: 身長166cm
B86cm/W61cm/H91cm
くつのサイズ:24cm

 

金井克子の結婚

ご主人は歯科医です。

1982年大阪在住の歯科医と結婚されています。

今年で結婚34年ですね。

金井克子は夫の知り合いの歯科医でインプラント治療をしたらしいです。

それまでは入れ歯を入れていたのですが、硬いものを食べられないこと、ちょっとしたことでグラグラすることでいつも「取れてしまわないか」と不安だったのです。そこで、主人の知人である黒木先生のもとを訪ね、思い切ってインプラントにしてみたんです。

とはいえ、今回のインプラント治療はかなり悩みました。
普通の保険診療に比べて高額であることがネックだったのです。
見積もりをしてもらいましたけど、それは勇気のいる金額でした。
しかし、そのまま入れ歯にしていても年2~3回変えると70~80万円ついてしまうのです。それに、「一生入れ歯の不安とつきまとうのも何だか」と思い、一大決心をしたわけです。

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