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マーサ三宅は大橋巨泉の元妻!離婚理由は?ボーカルハウスを主宰

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こんにちは。

くまのすけです。

 

12月9日(金)の徹子の部屋 テレビ朝日系列 12:00~

マーサ三宅さんと大橋美加さんが主役です。

 

マーサ三宅さん実は先日亡くなった

大橋巨泉さんの元妻というのはあまり知られていない

かも知れません。

 

マーサ三宅さんとはどういう人

なのでしょうか?また

大橋巨泉三との離婚理由

マーサ三宅さんが主催している

ボーカルハウスについても紹介します。

 

マーサ三宅はどんな人

芸名:マーサ三宅

本名:三宅 光子(みやけ みつこ)

生年月日:1933年5月13日(83歳)

職業:ジャズボーカリスト

結婚:1956年当時ジャズ評論家の大橋巨泉と

結婚し、子供は大橋美加とChika の2人

 

日本音楽学校卒業直後の1953年5月にプロデビューした。

後に三宅マーサは生活のために歌手に

なったといっています。

 

1955年にマーキュリー・レコードから出たSP盤

時代を感じますね。レコードデビューです。

 

大橋巨泉との結婚の馴れ初めはジャズ評論家

の巨泉が虫垂炎になって入院したときに

家族に代わり病院に付き添ったのが

きっかけだということです。

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マーサ三宅と大橋巨泉離婚の理由

大橋巨泉の仕事が大きく

かかわっています。

 

大橋巨泉が仕事の軸足をジャズ評論家から放送作家に

移したことが原因です。

 

マーサ三宅はほぼジャズシンガー1本で

やってきた人です。

放送作家という仕事の理解がなかったか

やはり自分はジャズ評論家の大橋巨泉と

結婚したので、話が違うということに

なったのでは?

 

なんで、放送作家、巨泉ぶー

となったのかも知れません。

 

それほど大橋巨泉さんは趣味が多く

それもどれもがプロ並みに

こだわったもの、マージャン

競馬、ゴルフなどこれをどうどうと

続けるのは、後の奥さんの浅野純子

さんのほうがうまくいったのでしょうね。

 

これは何も大橋家だけのことではなく

例えば旦那が結婚時にサラリーマンだったのに

自営業に鞍替えしたり、独立、まったく予想もしない

職業を目指したり。

 

女性は安定を求める人が多いので、

平成の女性はわかりませんが

昭和の女性はその傾向が

強いきがしますね。

 

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ボーカルハウスとは

写真:大橋純子

 

1972年にマーサ三宅が開校

した後進を指導するため開校した

ボーカリストの学校、

 

卒業生には、大橋純子、今陽子、芹洋子など

そうそうたるメンバーを輩出しています。

 

 

マーサ三宅ボーカルハウス入会金や月謝等

今現在はマーサ三宅さんは直レッスンは

行っていません。

レッスンはマーサ三宅さんの弟子のかた

が行っています。

入会時
入会金 ¥20,000 教材費 ¥10,000(CD)
毎月
設備費(各科共通) ¥1,500
月謝
基礎科 ¥12,000
教材費(入会時のみ) ¥2,000(テキスト)
普通科 ¥14,000
ボイストレーニング科 ¥12,000
研究科 ¥14,000
実践科 ¥18,000

 

研究科や実践科に進むためには

テストがあります。

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