米倉涼子が驚異に感じる女優Kは黒木華?芸能人性で一番泣いた日とは?


1番だけが知っているSP失敗しない女・米倉涼子涙の告白!芸能人生で1番泣いた日

2019年4月22日(月)  21時00分~23時07分 TBS系列で放送

米倉涼子は今一番視聴率が取れる女優、ドクターXしかり。

しかし「視聴率女王」のあだ名について「荷が重い」と話し、最初の頃は抵抗があったという米倉さん自身がSNSでエゴサーチをしてしまうという。

面白かったなどの感想もあるが中には芝居が上手いわけじゃないや米倉涼子というより大門未知子だって言われると話し、強い女性のイメージがあるが一時期SNSでの中傷に心を痛めたと明かします。

視聴者からみれば脅威に感じる女優などいない!?はずというふうに見えるのです。
が実情は違うのかも・・・本人が驚異に感じているのだからそれは間違いがないのでしょう。

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黒木華の何に驚異を覚えるのかは放送で明らかになるとして・・・

「日本アカデミー賞」や「ベルリン国際映画祭」で数々の賞を受賞した本格派女優。米倉さんは黒木さんについて放送では違う動物とみていたなど話す。

米倉涼子と黒木華の共演がありました
2019年2月3日(日)21:00~ テレビ朝日開局60周年スペシャル
米倉涼子×黒木華 『疑惑』

米倉が演じるのは、真実解明のためなら手段を選ばない敏腕弁護士・佐原卓子。ブラック企業を次々と勝訴に導いてきたことも相まって、「最低の弁護士」と揶揄される女性です。

彼女はある日、保険金目的で夫を殺した…との疑惑が囁かれる“悪女”を弁護することに! エキセントリックな言動に振り回されながらも、決してクロとは決めつけず対峙し、真相を追求していきます。

なお、今回は『疑惑』を初映像化した1982年の映画版同様、原作では男性となっている弁護士を女性に置き換えつつ、2019年版ならではの新解釈で物語を描写。

このドラマは米倉涼子のために原作の男性弁護士を女性弁護士にした米倉ありきのドラマでした。

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ドラマスペシャル 松本清張「疑惑」
テレビ朝日系
2019年放送予定

原作=松本清張
脚本=竹山洋
企画協力=古賀誠一
チーフプロデューサー=五十嵐文郎
ゼネラルプロデューサー=内山聖子
プロデューサー=峰島あゆみ、菊地裕幸、伊賀宣子
演出=松田秀知
出演=米倉涼子、黒木華ほか

松本清張作品で数々の悪女を演じてきた米倉涼子が、今度は悪女を弁護する!
当時話題となったのは悪女役は米倉涼子ではなく黒木華。

2人のキスシーンもあること。

米倉涼子扮する敏腕弁護士・佐原卓子は悪女・白河球磨子に翻弄されます。

米倉と対峙する悪女・白河球磨子を演じるのは、2014年にベルリン国際映画祭最優秀女優賞(銀熊賞)も受賞した、20代きっての実力派女優・黒木華。

黒木華がついにテレビ朝日のドラマへ初出演し、米倉との初共演を果たします。

しかも、今回は悪女役に初挑戦! 大河ドラマ『西郷どん』では素朴な可愛らしさと芯の強さを併せ持つヒロイン・岩山糸を好演した黒木華ですが、『疑惑』では世間から“悪女”と呼ばれる一筋縄ではいかない女性を演じ、自身のキャリアを大きく覆します。

球磨子は笑ったかと思えば泣き、しおらしいかと思えば、突然口汚い言葉で罵り出す謎めいた女性。まるで魔物のように妙な魅力を放ち、周囲を翻弄します。

そんな複雑怪奇な女性を、黒木が全身全霊で立体化。米倉との予断を許さない芝居合戦、米倉涼子さんはこの黒木華との初共演で新たな悪役の黒木華の演技を体験し驚異を覚えたのかも知れません。

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米倉涼子涙の告白!芸能人生で1番泣いた日

米倉さんは父親が亡くなった日と明かす。

父親は寡黙でほとんど会話がなく、すごく愛してくれてたと思うがカッコつけマンだったと話す。そして家族について凄くクールという自身の仕事に対してテンションが低いなど話す。

父親が亡くなったのは2005年で米倉さんも芸能界で活躍出来ていない時期、最近米倉さんが父親に対して普段言えないことを書き、送った手紙が出てきたと話す。父は米倉保美さんといい、2005年に肺がんで亡くなっています。

 

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