株式会社サン(川崎市)の本社所在地は「A.L.C.貝塚学院」支援 


3/31 株式会社サンはALC貝塚学院が販売した債券は払い戻しを行わないと発表。

「A.L.C.貝塚学院」が破産と事業停止を保護者らに通告していた問題で、同社は3月29日、一転して、資金援助を受けて園を継続すると発表した。

資金援助を行うと言われている会社は株式会社サン(織戸四郎)

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会社情報

認知症保険の会社です。

会社名 :リボン少額短期保険株式会社
代表取締役: 織戸 四郎
登録番号: 関東財務局長(少額短期保険)第77号
登録日 :平成29年7月6日
資本金 :4,000万円
所在地

〒210-0007 神奈川県川崎市川崎区駅前本町11-1

パシフィックマークス川崎13F
連絡先:TEL: 044-544-1111

FAX: 044-544-1113

沿革
平成28年1月 リボン少額短期保険設立準備会社を設立
平成29年7月

少額短期保険業者の登録を完了

登録番号 関東財務局長(少額短期保険)第77号
平成29年8月 「リボン少額短期保険株式会社」として少額短期保険業を開始

他に株式会社サン

2001年 設立

資本金3000万円
業種:発電所の管理と貸事務所業

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支援の問題点
■ALCの負債額は合計8億6300万円。7億円以上は不動産の取得費用の残金だという。したがって現在の認可外保育所を運営しながら、7億円の負債を返済する目処が株式会社サンがわにあるのか?

■園児の父兄が支払った債券の合計額は1億3000万円
返済ができるのか?できるとすればいつ返済するのか?

3/31 株式会社サン側がコメント、ALC貝塚学院が生徒父兄に販売した債券は出資法違反に抵触の恐れがある。サン側としては債券の払い戻しはALC貝塚学院と父兄が直接折衝願いたいと発表しました。

■園児数の減少問題、2010年ごろまでは150人いたが、2016~18年には100~120人、2019年度には71人まで減ったという。そもそもこの減少をどのように止めるのか?
何も手をつけないとこのまま園児は減り続けるのでは?

■「A.L.C.貝塚学院」を運営しているのは有限会社アメリカンラングエイジセンター。
同社は認可外”幼稚園”以外にも川崎市内でスポーツ教室や英語教室、学童クラブ2施設を関連会社が運営していた。

同社からはこれらに通う子どもの保護者らに対しても、3月26日付けの文書で「事業継続を断念した」との通知が郵送されている。この施設全般に渡って、株式会社サンは支援を行うのか?

不確定な要素が多々あります。

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