『追憶』の映画公開日と監督は?キャストやあらすじネタバレ!


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『追憶』が近日公開されます。

『追憶』2017年5月6日(土)全国公開

監督は降旗康男です。

撮影は木村大作

原作はオリジナルストーリー。

 

追憶予告編

降旗康男の作品

駅(STATION) 1981

あ・うん 1989

代表作:鉄道員(ぽっぽや)1999

ホタル  2001

 

 

降旗康男プロフィール

 
本名 :降旗 康男
生年月日: 1934年8月19日(82歳)
出生地 :長野県松本市
職業 映画監督
活動期間 1963年 –

 

『追憶』の主要キャスト

岡田准一   四方篤
小栗旬    田所啓太
柄本佑    川端悟
長澤まさみ  四方美那子
木村文乃   田所真理
北見敏之
安田顕
三浦貴大
高橋努
渋川清彦
りりィ
西田尚美
安藤サクラ
吉岡秀隆

 

あらすじ・ネタバレ

プロローグ

富山県警捜査一課の四方篤(岡田准一)は、富山湾を望む氷見漁港にいた。

そこで刺殺体になった男は、少年時代を過ごした旧友、なぜ?

時代は遡り1992年の冬の能登半島

親に捨てられた13歳の少年・四方篤は、似た境遇の田所啓太(小栗旬)、川端悟(柄本佑)と共に、軽食喫茶を営む仁科涼子(安藤サクラ)と山形光男(吉岡秀隆)のもとで家族のように暮らしていた。

しかしある事件をきっかけに幸せな日々は終わりを迎え、彼らは離れ離れになってしまう。

25年後、成長して刑事になった篤は、無残な刺殺体となって発見された悟と再会を果たす。

あの日みんながバラバラになった事件で二度とあわないと誓った旧友・川端聡(柄本祐)と再開を果たす。捜査が進むに連れて浮かび上がったのは田所京汰(小栗旬)

幼少期をともに過ごした少年たちが一つの事件をキッカケにして刑事・容疑者・被害者とで25年ぶりに再開。

一体過去の事件とは?

篤役を岡田准一、啓太役を小栗旬、悟役を柄本佑がそれぞれ演じる。

撮影はあの剣岳点の記を撮った木村大作。

能登の美しくも厳しい景色は見もの。

 

ネタバレ!

悟の妻である、小夜子と「川端ガラス」従業員の小川尚が犯行を自白しました。
事件は二人の共謀による保険金目当ての事件でした。

追憶スタッフ

監督:降旗康男
原案:青島武、瀧本智行
脚本:青島武、瀧本智行
製作:市川南
プロデューサー:伊藤伴雄、上田太地、臼井真之介
撮影:木村大作、坂上宗義
照明:鈴木秀幸
録音:石寺健一
美術:原田満生
装飾:佐原敦史
衣装:纐纈春樹、宮部幸

ヘアメイク:泉宏幸
編集:板垣恵一
音楽:千住明
音響効果:佐々木英世
記録:阿保知香子
キャスティング:城戸史朗
特機:南好哲
企画協力:川口義宏
助監督:宮村敏正、加藤卓哉

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初日舞台あいさつチケット購入は

 

5月6日(土)16:30の回上映後、19:40の回上映開始前 
※全席指定席/定員入替制

※当日はキャスト・スタッフによる舞台挨拶を予定。

場所は:TOHOシネマズ 日劇 ( 東京都千代田区有楽町2-5-1 有楽町マリオン内

 舞台挨拶付の回は全席指定制/定員入替制での上映です。
この回の座席指定券の販売方法は、以下の2種類があります。

<販売方法1> はがきでの応募・抽選による、ご当選者への劇場窓口販売
TOHOシネマズ 日劇 (16:30の回 50名様)     詳細こちら>>
<販売方法2> 初日舞台挨拶特別抽選販売
TOHOシネマズ 日劇 (16:30の回、19:40の回)   詳細こちら>>

※転売目的でのご購入はお断りします。
※どちらともお座席はえらべません。
※座席番号については、チケット券面にてご確認ください。
※ムビチケカード、前売券から座席指定券へのお引換は、TOHOシネマズ 日劇にて、
上記<販売方法1>の当選者の方のみのお取扱いとなります。
※販売は、お一人様2枚までとさせていただきます。

追憶めざまし出演

追憶口コミ

完成披露試写会へ行って来ました。
上映が決まってから、ずっとずっと楽しみにしていた作品です。日本が誇る監督の降旗康男さんとキャメラマンの木村大作さんが携わる作品と聞いただけでワクワクします。期待大!!そして、そこへ岡田准一さん、小栗旬さん、柄本祐さんなどの豪華なキャストさんが加わり、どんな化学反応を起こすのか‥そんなことを考えながら予告を何度も観ていました。

映画を観た感想は‥
とにかく映像が美しい!!さすが木村大作さん!!日本ならではの色とりどりの風景がこれでもかと映し出されています。一つ一つのシーンの背景にもこだわっていて、物語も観たいし背景も観たいし1回では物足りませんでした。隅々まで堪能したいと思わせてくれる作品です。特にオープニングとエンディングは鳥肌が立ちました。これぞまさに邦画!!この感動をぜひ映画館で味わってほしいです。
そして、映画が終わると共に穏やかなあたたかい気持ちになりました。それもきっと、美しい映像とキャストさん一人一人の力が大きく影響していると思います。
岡田准一さんを筆頭にまわりの方々がいいスパイスとなっています。台詞だけでなく、表情や仕草、声質などでも色々と感じられる作品でした。私は台詞で何でも説明してしまうよりも、この作品のように、感じたり、考えさせられる映画が好きです。岡田准一さんと小栗旬さんはだんだんと感情を追い込まれていくときに見せる表情が抜群ですね。自然に見せる表情に釘付けでした。
安藤サクラさんも透明感があり、素敵でした。
物語は予測不能な展開が何度もあって画面から目が離せません。もう一度観たいので早く公開されてほしいです。
今年一の邦画になると確信しています。
素敵な時間をありがとうございました!!

 

良作風味で大作風味な作風とキャスティング。
追憶って言うタイトルだけで期待しちゃって残念。
この手の映画は北のカナリアとか駄作が多くてついつい騙されてるし。
最近は宣伝文句に釣らえることが多くて・・・・
キャストを考えればこの映画も期待は出来ないとは
知りつつでも試写会に行け、お金を使わなくてすんだ。

追憶なんてタイトルもやめてほしいです。
今までの名作名優と比べものにならないですから紛らわしい
アイドルが主演で、何ですか女優は?観客バカにしてる?
ってさえ思ってみてました。ハリウッドはベテランでも
studioに通って演技レッスンを受けるって聞いたけど
何とか主演に映画俳優にという肩書をつけたいがための映画でしょう?

 

まとめ

実は木村大作さんのカメラワークが好きです。

剣岳点の記は良かったです。

降旗康男✕木村大作といえば高倉健しかでてきません。

もう高倉さんはいないしね。

試写会行けなかったし、5月6日に行ってきます。

 

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