君島誉幸のプロフィールや大学は不明!医師って本当?お家スキャンダルとは?


 

君島誉幸さん徹子の部屋出演

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3月15日(水)徹子の部屋 君島誉幸と君島十和子さんが出演します。

君島ブランド君島一郎氏の次男です。

長男の立洋さんとの間に争いが起こります。

長男は正妻の子供、次男の誉幸(明)は愛人との子供です。

君島ブランドは故人のデザイナー君島一郎が手掛けたファッションデザインを1962年に東京の青山に店を出し、爆発的に人気になった。その後はパリのパリのプレタポルテコレクションに出品してから、君島ブランドとして世界的に認められることなる。
一般のファッションだけではなく、パリ社交界のセレビの間で好まれ、日本では皇室御用達として取引を持つことになる。

皇室のお墨付きを得たことで、ますますブランド価値が上がります。

そして世界のメディアに日本の皇室御用達時と紹介され、君島ブランドは世界に絶大な影響を及ぼした。

このあたりが君島ブランドの絶頂期でした。

 

君島誉幸(明)のプロフィール

君島誉幸さんは御自分のプロフィールを出すのが嫌いらしいです。

2017年現在52歳

十和子さんと結婚するまでは皮膚科の医師をされていました。

なおホームページには十和子さんとツーショットの写真がありますが。

アメブロの更新はまったくなく記事は0

何のためにブログを開設したの?と思っちゃいます。

もチョットがんばろう。

今幸せですか?君島さん

 

君島スキャンダル

君島明と風俗関係の女との間に、認知した隠し子がいたのをマスコミがスクープし、各メディアのバッシングが始まる。吉川十和子はそれでも君島明と結婚をするが、1996年7月14日、創始者である君島一郎が亡くなるとまた事件が起きます。

君島一郎の愛人と息子を名乗るものが現れ、君島一郎の本妻である息子の君島立洋と相続で対立することになる。相続の結果、「君島インターナショナル」を君島明が引き継ぎ、君島立洋は本妻の由紀子ブランド「YUKIKO KIMIJIMA」を立ち上げるお家騒動に。

このお家騒動をマスコミは連日報じ、君島ブランドのイメージが失墜し売上が激減、経営は一気に悪化し18年という期間で終焉を迎えました。

ブランドそっちのけで母違いの兄弟が、遺産相続のバトルを繰り広げる中で君島一郎の相続問題や服の作り手の不在などにより、君島インターナショナルは倒産することになります。

その際に抱えた借金総額は40億円にものぼりました。

 

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